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2016年版☆30代ナチュラル美人メイクは? [ナチュラル美人メイク]
こんばんは☆大阪の女子力アップカラーコンサルタント華田真実です。
久々のブログ更新(^^)v2015年もあと5日となりましたね☆彡
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さて、来年2016年にはどんなメイクが流行するのか? という傾向と、ワタシが一番接する機会の多い30代女性がメイクで よくお悩みなので、30代がナチュラルに美しいメイク方法について、 書いてみようと思います。
30代女性が気になるメイクのお悩みは、乾燥だったりお肌トラブルの
隠し方、色使いなどさまざまなものがあります(^^)
また、2015年に流行したいわゆる「オフェロメイク」は、目の真下に濃い
チークをぼってり入れてほてった顔を作るメイク方法で、とても30代以上
の大人の女性に合うメイク方法ではありませんでした…(^^;)
しかし、2016年から流行メイクの兆しはもっとナチュラルで、ツヤと
血色をさりげな~く味方につける方法なので、30代以上の女性でも
とっても効果的に取り入れていただけます♪とくに井川遥さんのメイクは
上品で主婦の方から働く30代女性まで、幅広い人気を博しています☆
もう少し大人かわいさも欲しい30代女性には、菅野美穂さんも人気♪

☆井川遥さんのエレガントなナチュラルメイク方法はコチラ☆

☆菅野美穂さんのキュートなナチュラルメイク方法はコチラ☆
この2人の30代美女に共通することといえば、透明感のある美肌と自然な血色!
30代メイク方法のキモは、まず最初にナチュラルな肌づくり、そして盛らない自然な
パッチリ目、さらにふっくらしたリップとチークで若々しさを演出することです(^^)
この30代美女たちのような優しげでほどよく華やかなメイクには、実は研究され
尽くした方法があり、メイクをするにも自分にピタリと合う色、パーソナルカラーを
取り入れると、より自分のよさを生かしながら美しい30代メイクが可能です。
では、30代メイク方法のコツを、2016年進化版バージョンでお届けして
いきますので、どうぞ参考にしてくださいね~♪♪
【30代メイク方法 下準備編】
①30代女性のお顔はえてして乾燥ぎみ。脂性肌だと思っている30代女性も、
じつはそれは洗いすぎのせいで起こる肌表面のみの脂浮きで、本来の
肌内水分量は足りていないことが多いものです。
メイクの前に潤いを奪いすぎては台無しなので、朝の洗顔は体温程度の ぬるま湯で軽くすすぐだけ!どうしてもべたつきが気になる部分だけ、
軽く洗顔料でササッと済ませる。そしてタオルで拭く前の濡れた顔に、顔にも使える
美容オイル(肌質に合ったものなら、馬油やサメ油などの動物性、ホホバ油や
オリーブ油などの植物性でもどちらでもOK!)を薄ーく塗り伸ばし顔に油膜をつくる。
②①で保護したお肌をじっくり潤すため、化粧水は手のひらであたため
ハンドプレスしながら重ねづけ、ほっぺがモッチリするまでやりましょう☆
30代女性の肌にはサッパリタイプよりしっとりタイプの化粧水を、
高級なものをチビチビより安くてもタップリ惜しみなくが断然オススメ♪
そうしてできたモチモチ肌に、乳液またはクリームでしっかりフタして準備完了!
このフタをしないと、30代女性の場合はせっかく入れた水分が蒸発してしまうので
べたつく!とイヤがらずに必ずやることです。ティッシュを薄紙1枚にしたものを
顔の上に広げ、ティッシュオフするとほどよい状態になり、メイクもバッチリのります。
これで、30代女性が若々しくなるメイクの下準備が完成です(^^)v
【30代メイク方法 ベースメイク編】
ちなみに、どんなメイクでもそうですが、肌づくり=ベースメイクは最重要!
とくに30代女性の場合、肌がツヤツヤピーン!とハリがあるように見えれば、7割方は
メイクは成功したも同然♪
①メイク方法はまず、下地と日焼け止めを顔全体に伸ばし、次にCCクリームを、
両目の下、眉間、アゴに少量ずつおき、くすみやすい顔の中心から 頬(外)に
向かって指またはクリームファンデ専用ブラシで薄く塗り広げ、固めのスポンジで
ならしていきます。このとき、崩れやすい小鼻の周りは、スポンジの角を使ってキッチリ
CCを入れ込むのがコツ。残ったCCは首まで伸ばし、顔との境界線をなくします。

②次に、目の下のくすみが気になる30代女性は、コンシーラーよりCC叩き込み
&うすーい重ね塗りミルフィーユ作戦でカバーしましょう。
というのは、コンシーラーはファンデから油分を抜いたものになり、乾燥に弱い30代
女性の目元にはキケンすぎるから★同様に、パウダリーファンデも乾燥を促すので
30代になったら卒業し、CCクリーム+ルースパウダー(お粉)で仕上げましょう!
(ツヤ肌がお好みなら、ここで終わってお粉を省略するのも全然ありですよ(^^)v)
③お粉はパフまたはブラシに取り、余分な粉はティッシュにはたきおとしてから
のせていきます。30代女性には、パフよりやわらかいブラシでくるくる円を描く ようにするのがオススメ!肌触りのよい毛のブラシならリラックス効果もアリ☆
忙しい30代女性にはうれしいですよね。一度やったらヤミツキに気持ちいいです。
最後にブラシで顔を額からあごにかけて縦にスウッとなで、さらに余分な粉を
はたき落としたら、サラサラしたナチュラルなセミマット肌(女優肌)の完成です!
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【30代メイク方法 ポイントメイク編】

①30代の目元は、やや目尻が垂れてくるもの。黒リキッドで上まぶたのまつ毛の間をごく
細くうめて、ラインを2ミリだけ長め+跳ね気味に引き、上まぶたのアイホールにパール入りの 明るく光る白っぽいハイライトを広げ、まぶたのくすみを払って目元をツヤッと☆
さらに、それより濃いブラウン系アイシャドーを目尻3分の1のみライン状に
細めに入れ、まぶた全体をくすんで見せないよう気をつけます。30代女性が
とかくやりがちなブラウンメイクだと、二重幅より広めに濃い色をぼかして
しまい目がくぼんで見えてしまうんです。これはかえって老けて見えます(><)
そして、下まぶた全体に薄づきピンク(スプリングさんはコーラル系、サマー
さんはパステル系、オータムさんはサーモン系、ウィンターさんはローズ系)
をふわりと入れると、さらに目がパッチリ澄んでやさしく見え、ウサギのような
わざとらしくない大人かわいさも出せます。
30代からはまつ毛が減ってくるので、マスカラはボリュームタイプを選び、扇形に
なるように上下ともしっかりつけて、ダマにならないようにコームでとかします。
まつげの毛量自体が少ない場合は、目尻3分の1のみにつけまもありです(^^)
下まつげにも1本1本マスカラするのが、30代女性が若々しい目もとになる秘訣☆
仕上げに、まつ毛をビューラーで根元から立ち上げておくこともお忘れなく(^^)
②チークは、自分の肌のアンダートーンに合ったピンク系を、ニッコリ笑ったら出っ張る
頬骨を中心にふんわりと横長の楕円にいれます。(さきほどのアイメイクで紹介した
ピンクの色みと同様の、薄づきタイプでOK)すると、華やかで健康的な印象に☆
30代からは頬の肉が落ちてきてコケてきますので、頬骨の下にチーク入れてしまうと
コケを強調してしまって、かえって老けて見えて逆効果になってしまうのでご注意!!
かといってノーチークだと、30代からは天然の血色がキレイに出にくくなるので、
顔色が悪く見えてしまいます。ということで、やはり仕込みチークは必要(>▽<)v

③まず、リップクリームなどで素の唇自体に潤いを補ってからスタート(>▽<)♪
リップは、元々唇の色が濃い人はファンデで塗りつぶしてから、チークとおなじ
ピンク系のティントリップを、唇中央から自然に血色がにじむように塗り広げます。
唇の輪郭があいまいな人は、あらかじめリップペンシルで口角周辺の輪郭を
とっておきましょう♪このひと手間で若々しくなります♪
ティントは、ご自分の血色に近い色みが出せるタイプのものを選んで☆彡
仕上げに、透明グロスを重ねてツヤを出すこともお忘れなく(^^)
こうして、2016年進化版30代女性の若々しいナチュラル美人メイク完成(^^)v
婚活など、ここぞという大事な場面はもちろん、普段の生活でも当然女子力アップ
しますし、30代女性に有効かつ流行も取り入れた方法なので、新しいお顔&
気持ちで新年を迎えられますよ☆
女性にとって、美しいメイク、新しく効果的なメイク方法はつねに関心の的!
メイクの語源は「作る」。なりたい顔は自分で作りましょう☆
「歳を重ねても美しく」はすべての女性共通の永遠の願いです。
あなたもこの30代メイク方法で、いつまでも若々しい美しさを目指してみて下さいね~。
☆パーソナルカラーで女子力アップしたいあなたはこちらもどうぞ☆
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久々のブログ更新(^^)v2015年もあと5日となりましたね☆彡
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さて、来年2016年にはどんなメイクが流行するのか? という傾向と、ワタシが一番接する機会の多い30代女性がメイクで よくお悩みなので、30代がナチュラルに美しいメイク方法について、 書いてみようと思います。
30代女性が気になるメイクのお悩みは、乾燥だったりお肌トラブルの
隠し方、色使いなどさまざまなものがあります(^^)
また、2015年に流行したいわゆる「オフェロメイク」は、目の真下に濃い
チークをぼってり入れてほてった顔を作るメイク方法で、とても30代以上
の大人の女性に合うメイク方法ではありませんでした…(^^;)
しかし、2016年から流行メイクの兆しはもっとナチュラルで、ツヤと
血色をさりげな~く味方につける方法なので、30代以上の女性でも
とっても効果的に取り入れていただけます♪とくに井川遥さんのメイクは
上品で主婦の方から働く30代女性まで、幅広い人気を博しています☆
もう少し大人かわいさも欲しい30代女性には、菅野美穂さんも人気♪

☆井川遥さんのエレガントなナチュラルメイク方法はコチラ☆

☆菅野美穂さんのキュートなナチュラルメイク方法はコチラ☆
この2人の30代美女に共通することといえば、透明感のある美肌と自然な血色!
30代メイク方法のキモは、まず最初にナチュラルな肌づくり、そして盛らない自然な
パッチリ目、さらにふっくらしたリップとチークで若々しさを演出することです(^^)
この30代美女たちのような優しげでほどよく華やかなメイクには、実は研究され
尽くした方法があり、メイクをするにも自分にピタリと合う色、パーソナルカラーを
取り入れると、より自分のよさを生かしながら美しい30代メイクが可能です。
では、30代メイク方法のコツを、2016年進化版バージョンでお届けして
いきますので、どうぞ参考にしてくださいね~♪♪
【30代メイク方法 下準備編】
①30代女性のお顔はえてして乾燥ぎみ。脂性肌だと思っている30代女性も、
じつはそれは洗いすぎのせいで起こる肌表面のみの脂浮きで、本来の
肌内水分量は足りていないことが多いものです。
メイクの前に潤いを奪いすぎては台無しなので、朝の洗顔は体温程度の ぬるま湯で軽くすすぐだけ!どうしてもべたつきが気になる部分だけ、
軽く洗顔料でササッと済ませる。そしてタオルで拭く前の濡れた顔に、顔にも使える
美容オイル(肌質に合ったものなら、馬油やサメ油などの動物性、ホホバ油や
オリーブ油などの植物性でもどちらでもOK!)を薄ーく塗り伸ばし顔に油膜をつくる。
②①で保護したお肌をじっくり潤すため、化粧水は手のひらであたため
ハンドプレスしながら重ねづけ、ほっぺがモッチリするまでやりましょう☆
30代女性の肌にはサッパリタイプよりしっとりタイプの化粧水を、
高級なものをチビチビより安くてもタップリ惜しみなくが断然オススメ♪
そうしてできたモチモチ肌に、乳液またはクリームでしっかりフタして準備完了!
このフタをしないと、30代女性の場合はせっかく入れた水分が蒸発してしまうので
べたつく!とイヤがらずに必ずやることです。ティッシュを薄紙1枚にしたものを
顔の上に広げ、ティッシュオフするとほどよい状態になり、メイクもバッチリのります。
これで、30代女性が若々しくなるメイクの下準備が完成です(^^)v
【30代メイク方法 ベースメイク編】
ちなみに、どんなメイクでもそうですが、肌づくり=ベースメイクは最重要!
とくに30代女性の場合、肌がツヤツヤピーン!とハリがあるように見えれば、7割方は
メイクは成功したも同然♪
①メイク方法はまず、下地と日焼け止めを顔全体に伸ばし、次にCCクリームを、
両目の下、眉間、アゴに少量ずつおき、くすみやすい顔の中心から 頬(外)に
向かって指またはクリームファンデ専用ブラシで薄く塗り広げ、固めのスポンジで
ならしていきます。このとき、崩れやすい小鼻の周りは、スポンジの角を使ってキッチリ
CCを入れ込むのがコツ。残ったCCは首まで伸ばし、顔との境界線をなくします。

②次に、目の下のくすみが気になる30代女性は、コンシーラーよりCC叩き込み
&うすーい重ね塗りミルフィーユ作戦でカバーしましょう。
というのは、コンシーラーはファンデから油分を抜いたものになり、乾燥に弱い30代
女性の目元にはキケンすぎるから★同様に、パウダリーファンデも乾燥を促すので
30代になったら卒業し、CCクリーム+ルースパウダー(お粉)で仕上げましょう!
(ツヤ肌がお好みなら、ここで終わってお粉を省略するのも全然ありですよ(^^)v)
③お粉はパフまたはブラシに取り、余分な粉はティッシュにはたきおとしてから
のせていきます。30代女性には、パフよりやわらかいブラシでくるくる円を描く ようにするのがオススメ!肌触りのよい毛のブラシならリラックス効果もアリ☆
忙しい30代女性にはうれしいですよね。一度やったらヤミツキに気持ちいいです。
最後にブラシで顔を額からあごにかけて縦にスウッとなで、さらに余分な粉を
はたき落としたら、サラサラしたナチュラルなセミマット肌(女優肌)の完成です!
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①30代の目元は、やや目尻が垂れてくるもの。黒リキッドで上まぶたのまつ毛の間をごく
細くうめて、ラインを2ミリだけ長め+跳ね気味に引き、上まぶたのアイホールにパール入りの 明るく光る白っぽいハイライトを広げ、まぶたのくすみを払って目元をツヤッと☆
さらに、それより濃いブラウン系アイシャドーを目尻3分の1のみライン状に
細めに入れ、まぶた全体をくすんで見せないよう気をつけます。30代女性が
とかくやりがちなブラウンメイクだと、二重幅より広めに濃い色をぼかして
しまい目がくぼんで見えてしまうんです。これはかえって老けて見えます(><)
そして、下まぶた全体に薄づきピンク(スプリングさんはコーラル系、サマー
さんはパステル系、オータムさんはサーモン系、ウィンターさんはローズ系)
をふわりと入れると、さらに目がパッチリ澄んでやさしく見え、ウサギのような
わざとらしくない大人かわいさも出せます。
30代からはまつ毛が減ってくるので、マスカラはボリュームタイプを選び、扇形に
なるように上下ともしっかりつけて、ダマにならないようにコームでとかします。
まつげの毛量自体が少ない場合は、目尻3分の1のみにつけまもありです(^^)
下まつげにも1本1本マスカラするのが、30代女性が若々しい目もとになる秘訣☆
仕上げに、まつ毛をビューラーで根元から立ち上げておくこともお忘れなく(^^)
②チークは、自分の肌のアンダートーンに合ったピンク系を、ニッコリ笑ったら出っ張る
頬骨を中心にふんわりと横長の楕円にいれます。(さきほどのアイメイクで紹介した
ピンクの色みと同様の、薄づきタイプでOK)すると、華やかで健康的な印象に☆
30代からは頬の肉が落ちてきてコケてきますので、頬骨の下にチーク入れてしまうと
コケを強調してしまって、かえって老けて見えて逆効果になってしまうのでご注意!!
かといってノーチークだと、30代からは天然の血色がキレイに出にくくなるので、
顔色が悪く見えてしまいます。ということで、やはり仕込みチークは必要(>▽<)v

③まず、リップクリームなどで素の唇自体に潤いを補ってからスタート(>▽<)♪
リップは、元々唇の色が濃い人はファンデで塗りつぶしてから、チークとおなじ
ピンク系のティントリップを、唇中央から自然に血色がにじむように塗り広げます。
唇の輪郭があいまいな人は、あらかじめリップペンシルで口角周辺の輪郭を
とっておきましょう♪このひと手間で若々しくなります♪
ティントは、ご自分の血色に近い色みが出せるタイプのものを選んで☆彡
仕上げに、透明グロスを重ねてツヤを出すこともお忘れなく(^^)
こうして、2016年進化版30代女性の若々しいナチュラル美人メイク完成(^^)v
婚活など、ここぞという大事な場面はもちろん、普段の生活でも当然女子力アップ
しますし、30代女性に有効かつ流行も取り入れた方法なので、新しいお顔&
気持ちで新年を迎えられますよ☆
女性にとって、美しいメイク、新しく効果的なメイク方法はつねに関心の的!
メイクの語源は「作る」。なりたい顔は自分で作りましょう☆
「歳を重ねても美しく」はすべての女性共通の永遠の願いです。
あなたもこの30代メイク方法で、いつまでも若々しい美しさを目指してみて下さいね~。
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